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会員の声(会員皆さんの声を原則もれなく掲載します)
・掲載方針
会員の自由なメッセージ(字数200字以内)を全員掲載
1年ごとに編集、更新する。
名前入りで載せる。匿名希望者には匿名で載せる。
内容は、できればクラブに対する感想、クラブに対する要望、スキーへの想いなど
公序良俗に反しない限り、範囲を広げて自己紹介、他の趣味、近況報告、常日頃の考えていることも可とする
お名前の敬称は略させていただきます
9月2日に4年ぶりのクラブ総会が開催され来年度のスキー行事等の承認されました。いつまでも暑い今年の夏でしたが、心は早くも12月の初雪、初滑りに向いています。来年度もお互い、ケガや事故のない安全で楽しくスキーができるよう各自で基礎体力作りをしておきましょう。オフシーズンのトレーニングを忘れずに。《ひたちなか市 荒戸 利昭》
| ここ数日、35度を超える暑い日が続いていますが、会員の皆様にはいかがお過ごしでしょうか。昨シーズンは、コロナの感染状況を勘案しながらではありましたが、我がクラブとして4回の日帰りスキーを行い、それぞれ17名〜21名の参加をいただき、しばらくぶりで皆さんとお会いすることが出来ました。
役員会では、本年9月2日予定の総会に向け、次年度はさらに多くの皆さんに参加いただけるよう計画を策定中です。コロナとの戦いは続きそうですが、健康に留意されスキー場でお会いできることを楽しみにしております。《会長 小野瀬 一廣》
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| 会員の皆様にはこのオフシーズンをいかがお過ごしでしょうか。クラブにとりましてはオフシーズンは次年度のスキー行事の計画を策定する時になります。来年度は、ツアー宿泊代やリフト料金の値上げが間違いないと思われますので、その中でより多くの方に参加してもらえるような仕組みを考えなければなりません。またクラブ内の高齢化も着実に進んでいますので、安全で無理のない、かつ楽しいツアーをどのように実現させるか考えたいと思います。ご協力よろしくお願いいたします。《荒戸 利昭》
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| 【追悼 郡司忠良さん】お疲れさまでした。誰にでもやさしい、おしゃべりの好きな人でした。数少ない滑走でしたが思い出は一杯残っています。いつも笑顔で一生懸命な人でした。お世話になりました。どうぞゆっくりお休みください。ありがとうございました。《大洗/小沼 隆志》
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| 待ちに待っていたスキーシーズンもあっという間に終わってしまいました。私の今年のスキーツアーへの参加は、丸沼、高畑、猪苗代(2回)の4回でした。覚束ない私のスキースタイルは「やっとこさ」の思いでした。これらの企画をしてくださいました幹事の皆様に感謝したします。今年は皆さんのアドバイスでゴーグルとグローブを買いました。来年はゆったりツアーの企画もよろしくお願いいたします。《大洗/小沼 隆志》
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| コロナ禍で行事が中止になったり、参加を自粛したりのシーズンが続きましたが、いよいよ来シーズンは全行事に参加できる社会に戻る雰囲気になってきました。オフにしっかりと健康と体力を維持することに努め、来シーズンにはまた皆さんといろいろなスキー場で滑走できることを楽しみにしております。《水戸/小口 容》
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| 自主行事日帰りツアーの全てに参加させていただきました。財布紛失騒動(あとで探したら自分の荷物から出てきた)を含め、大変お世話になりました。来シーズンもよろしくお願いします。《水戸/鈴木 朗 》
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| 企画から幹事まで対応していただきありがとうございました。個人的にはもう少し滑りたい気持ちです。来年度もよろしくお願いいたします。 《ひたちなか/加藤 優》 |
| 3月12〜13日の25回目となる小海シニアスキー教室に参加しました。今回は全体で18名が参加、バッチテスト1級の検定試験も行われました。我がクラブから3名が合格しました。惜しくも合格ならずの人もまた来年、再来年と続きますので、益々の向上を期待します。スキー行事では毎回幹事やスタッフの方々には大変お世話になりまことにありがとうございます。来年度もよろしくお願い致します。 《日立/吉田 秀彦》
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| 県連主催のシニアスキー教室に参加しました。3月中旬ともになればゲレンデも春スキーの様相、ベタ雪で全面不整地状ですので正しい姿勢を保てないと上手く滑れません。こんな時ほど基本に忠実を学ぶ良い機会と、前向きに取り組みました。2日目は残念ながら朝から本降りの雨となり、全員1本も滑らず早めの帰宅となりました。それでも楽しい2日間を過ごさせていただき、県連担当の方々に御礼申し上げます。《水戸/駒橋 一俊》
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| 北海道で生まれ育ったのでスキーは子供の時から滑っていて自己流ですがどんな斜面も滑る自信はありました。それが、シニアスキークラブに入り、皆さんの滑りを見たり、講習で自分の滑りの欠点を指摘され、これまでスキーをやってきた証として検定を受けてみようと思いました。また、グループで滑ったり夜に集まって酒を飲みながらスキー談義をする楽しみを味わっています。ビデオで自分の滑りを見たいです。《ひたちなか/鈴木和雄》
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| この2年間コロナの影響で検定の機会がありませんでしたが、今回ようやく受検でき、一級に合格できました。ご協力およびたくさんの助言をいただいた方々に感謝いたします。来シーズンはスキル向上はもちろんですが、より楽しく滑りたいと思います。スキーではありませんが、4月2日(日)に日立で〔さくらロードレース〕が開催され10kmのクラスに出場します。60分以内の完走を目指してがんばります。《日立/金澤 信博》 |
| 3月11〜12日の県連シニアスキー教室(小海)でのバッチテスト1級検定に挑戦しました。不整地小回りに全く自信がなく直前まで逃げ出したい思いでおりましたが、幹事さんに背中を押していただき合格することができました。2日目は残念ながら雨降りでしたが、美味しいバイキング料理とアイス食べ放題の温泉を楽しみました。つくばの皆様との交流もあり、来年につながる良い機会となった2日間でした。《水戸/水谷 昌代》 |
| 【1級検定合格】ここ2,3年コロナ禍でシーズン中の活動らしいことが十分にできませんでしたね。しかし、それでも今シーズンになって、猪苗代やハンタマで仲間の短期特訓に耐え、夢を諦めずに1級検定に挑戦してきたクラブの仲間3名が、先日の小海会場での検定で1級検定に合格しました。おめでとう!クラブメンバーのひさしぶりの合格です。水戸シニアスキークラブ、万歳!! 《高萩/和地 節》 |
| 今シーズンもコロナ禍で過ぎようとしていますが、幹事さんの働きにより7回のスキー行に参加することができ、楽しい思い出をつくることができました。また今回クラブのホームページが立ち上がり、いつでもどこでも、見ることができるようになり、ありがとうございます。それにしても最近先輩方のお顔を拝見できないことが寂しく想える、今シーズンでした。皆様、いつまでも元気に滑りましょう。 《日立/鈴木光利》 |
| コロナウィルスが感染拡大した3年前以降、クラブ行事の中止を余儀なくされ、また、計画も出来ない日が続き、会員の皆さんには寂しい思いをさせたことと思っております。幸い、この冬は4度のクラブ行事を開催出来、安堵しているところです。当クラブにおいても年々高齢化が進んでいる中ではありますが、スキーを生涯スポーツとして楽しんで行けるよう、役員一同努力して参りますのでご協力をお願いいたします。《小野瀬一廣》 |
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